どうしても家賃が払えない・・・ 不要なものを売って解決!

私は家賃が月6万円のマンションに住んでいる21歳の大学生です。

普段ならこの6万円はバイト代などで払えるのですが、ついつい友達と遊びすぎてしまったりすると、お金が無くなり、家賃を払えなくなってしまいます。皆さんならこんな時どうするでしょうか?

私はオークションサイトなどを利用して、不要なものを売ることで家賃代を稼いでいます。

私は、「ヤフーオークション」などのオークションサイトや「メルカリ」などのフリマアプリを主に利用しています。

2つのサイトの使いわけですが、購入時の金額が1万円以上するようなものは、ヤフオクで売って、購入金額が1000円程度の小物系はメルカリで売るようにしています。

家の中を見回してみると、普段使っていないけど、売ったらお金になりそうなものが意外と見つかります。至急お金が欲しい場合、このようにオークションサイトなどを利用して要らないものを売ったりしています。

ただし、ヤフオクを利用する場合、商品をオークションに出してからお金を得られるまでに、一週間程度かかります。そのため至急お金を得るためにはあまり向いていないかもしれません。すぐさまお金を得たいときは、オークション形式で出品するのではなく、即決価格を決めてそちらで出品します。

また家の近くにあるリサイクルショップを利用したりもします。

リサイクルショップでは、実際に商品を持っていって3時間程度で査定が終わり、お金を得ることができます。

ただし、オークションサイトなどに比べると、得られるお金はあまり多くないように思います。

本当にすぐにお金を得たい場合は、リサイクルショップで要らないものを売ってみることも、検討します。

また、どうしても売れるものが無い場合は、最終手段ですがクレジットカードのキャッシングの利用なども検討します。

キャッシングでお金を払うということは、つまり借金をすることとなります。

今月の家賃は何とかなりますが、来月はさらに多くのお金を払う必要があります。

キャッシングを利用する場合は、家族や友人に相談してもダメだった最終手段として利用する場合が多いです。【学生ローン

飲み会!飲み会!次は家でパーティー!

交際費、特に飲み会が多い月などはかなり苦しいです。店にもよりますが、コースで安くても4000円ほどはかかりますし、友人に幹事を任せれば、値段設定の高い場所になることもあります。そして飲みに行けば、一次会で終わるということも少ないです。二次会でbarに入れば、単価も高く、お会計の時にはドキドキしながら待ちます。

会社の飲み会は上司が多めに出してくれたりしますが、仲の良い友人の集まりとなれば、そうもいきませんよね。とはいいつつ、せっかく集まった時には羽を伸ばして、積もる話も次から次へと進めたいもの。飲み会を毎回断るわけにもいきませんから、ある程度の付き合いは大事にしていきたいものです。

そんなときは、私は家に呼んで手料理を振る舞うことがあります。私は料理を作るのが好きで、基本的には自炊の生活です。会社員時代は毎日お弁当でした。料理が好きなのでキッチン用品も可愛いものを揃えたり、まさに今時の女子が大好きな「インスタ映え」しそうなものも取り揃えています。最近は100円ショップにも可愛いキッチン用品が揃っているので、大変助かります。

また、友人も手伝ってくれるので、準備が大変ということはありません。料理もなるべく見栄えの良いものを作れるようにしています。アヒージョ、パエリア、ブルスケッタ…普段、和食を作ることが多いのですが、人を呼ぶときは、バル料理を作ることが多いです。

「今日は2000円でパーティーしよう」と設定して、予算以内に作ります。友人も「任せた!」と信頼を置いてくれているので、気が楽です。彼女たちも、自身の重なる飲み会にヒィヒィ言っていることもありますので、宅飲みは助かると喜んでいます。宅飲みは経費も安く、そして時間も気にしなくていいので楽です。私の家は駅からも近いので、終電で帰ろうと思えば帰れますし、泊まっていくこと自体も私は大歓迎です。

せっかくの友人の集まり。お金のことを気にしすぎるのも寂しいですよね。私たちは何とか工夫して、楽しいパーティーの時間を過ごしています。

学生の頃も居酒屋ばっかり行かずにもっと宅飲みすればよかったな~と思いますね。お金をよく借りてた学生時代が懐かしい。(※学生でも借りれる

 

専業主婦の涙ぐましい努力と苦労

東京都の主婦です。

専業主婦、今時は割合的にも随分と減ってきているのではないでしょうか?共働きの中、なんとなく肩身が狭い思いになったり金銭的にもきつく感じたり。でも、子供の幼稚園の間だけ都合よく働かせてくれる会社もそうそうあるわけではありません。全員近くに頼れる親がいるわけでもありません。世の中には働きたくても働けない女性がまだまだ沢山いるのが現状です。

 

私もその中の一人ですが、やはり一番の問題はお金。マネーです。自分が働いていない分、しっかりと金銭管理しなくてはなりませんが、そうは言っても日々の子供の教育費や住宅ローンなどで支出は増えるばかり。

我が家の場合、一番大きいのはやはり住宅ローンです。できれば余裕のある住宅ローンを組みたかったのですが、主人の交通、娘の学校、建物の内装など、トータルしてほぼ満足を得られる物件はやはり余裕のあるローンでは組めませんでした…。

そんなわけで、重要な支出は減らせない中、一番削れるのは悲しいかな自分の事。まずは洋服。昔(遠い昔の独身の頃)は2,3万する服も気に入れは購入していたのに、今ではしまむらの500円の服とか喜んで買ってます。しまむらさんは本当に主婦の味方で助かってます。

そして次は美容院代。一回行くと1万ぐらいは普通にかかってしまうので、行く機会がどんどん遠のいてきます。そもそも働いてないですし(家事、育児という無償労働は365日してますけどね)なんとなく自分の事に高いお金をかけるのは気持ち的にも忍びないわけです。

ママ友との付き合いも私の場合、ほぼありません。たまにあると、電車代とか1200円とかしちゃうパンケーキを食べてみたり、結構お金が飛んでいきます。なので頻繁にするわけにはいきません。たまーにのご褒美程度ですね。周りのママ友が脱毛にお金を使っているなか、私には無縁のものとなっています。(ちなみにママ友が教えてくれたサイトはこれ・・・脱毛町田

 

そのような感じで、自分の事から削ることが最優先になってしまう悲しい主婦、世の中には結構いるんじゃないでしょうか?逃げ恥にも出てきたこのテーマ、専業主婦にも給料が支払われたらいいのにな、と日々思わずにはいられません。

田舎暮らしは冠婚葬祭の出費が多い!

田舎って、人との関わりが密な分、お付き合いにかかる出費が意外と多いんですよ。

冠婚葬祭での出費も年間で何万円もなることがあり、正直もっとドライな付き合いでもいいんじゃないかと思ってしまうことがあります。

結婚式のお呼ばれも多く、中には親は知ってるけど結婚する本人たちはよく知らないなんてこともあったりします。本音を言えばそんな結婚式に呼ばれたって、ぶっちゃけ嬉しくもないし、出費がかさむだけで迷惑でしかありません。心から祝福する気にもなれませんよ。

でも結婚式はまだいいんです。結婚式の案内は事前に貰えるので、ご祝儀を用意する時間的な余裕があります。困るのは急に入ってくるお葬式なんです。そして田舎で多いのがこのお葬式への出席です。親戚が多いってこともありますが、同じ自治会の方が亡くなった時も出席するので、数が多くなるんです。加えて田舎は高齢化が進みお年寄りの方が多いので、必然的にお葬式に出席する回数も増えます。多い時は月に3回なんて時もありました。

私が住む田舎では香典のほかに、お通夜で渡す「目覚まし」というのがあって、数千円と少額ではありますが、お金を包むんです。ホント付き合いにかかる出費が多いんですよ。

月の予算は大体決めていてるのですが、冠婚葬祭が入ると予算オーバーになってしまうことも度々です。数万円ならば手っ取り早く親に頼ってしまいますが、さすがに10万円を超えると親にも頼みにくくなるので、そんな時はカードローンを利用します。手軽に現金を借りられるので利用しやすいですし、銀行系のカードローン(※オリックス銀行カードローン)ならば消費者金融よりも安心感はありますしね。親に頼るかカードローンに頼るかのボーダーラインは、やっぱり10万円を超えるか超えないかというところでしょうか。

もちろんお手軽だとは言っても借金は借金なので、カードローンも借入額が高額にならないよう、確実に返済できる金額しか借りないように注意はしています。それがカードローンを利用する時のルールでもあります。

ご当地アイドルの追っかけ

もう数年前になってしまいますが、Spangirlというご当地アイドルの追っかけをしていたことがありました。追っかけですのでいろんなことにお金を使いましたよ・・・。時にはお金を借りちゃうことも。

ここではキャッシングの常連だった私が「キャッシングのいろは」を伝授していきたいと思います。お金に苦しむあなたの役にちょっとでもたちますように・・・。

みなさんがキャッシングを利用したいと考えるときはどのような時でしょうか?

多くの方は、普段はそれほど必要性がないと感じているも、あまり金銭的な余裕がない中、急に物入りとなる自体が発生したという時に頼りたいと考えるのではないのでしょうか。

お金が足りないからと、普段から預貯金をしていれば良いのでしょうが、ここ最近の景気状況からはなかなかゆとりある貯蓄をしている家庭も少ない事と思われます。

だからといって、友人や親にお金を貸してほしいという言葉かけは、よほどの事でなければなかなか言い出せないものです。躊躇しているうちに、お金が必要となる日はやって来てしまうのでどうにかしなければなりません。

そのような時にキャッシングが出来れば、周りに迷惑をかけることなくお金を準備することができますね。しかし、急にお金が必要と思っても、いつでもすぐに現金を手にする事ができるという訳ではありません。

キャッシングの申し込みや利用のタイミングによってはその日のうちに現金を得る事が難しい場合もあります。特に新規の申し込みであれば申し込みのタイミングが非常に重要となります。

利用が可能となっても銀行口座に振り込みを希望するのであれば14時くらいまでに手続きを完了させなければ銀行の受付が終了してしまいます。申し込みはできれば午前中の早い時間帯に行なっておくべきです。

急ぎの場合は即日対応をしているところや、無人契約機などに赴き申し込みをする方が確実です。